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五反田風俗2009

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人妻にグッズをプレゼント

五反田風俗で流行ってる大人のおもちゃ買ったよ。

五反田風俗嬢との、
約半年振りの再会。
わたしの街の空港へ迎えに行く。
前日、ベットに入っても目が冴えて
なかなか眠れなかった。
彼もそうだったと言う。
ゲートから出てきた彼は、
すぐにわたしを見つけてくれた。
普段着のワンピース姿のわたしを
じっと見つめる彼。
五反田風俗嬢だよ。まだね。


「普通の格好もすごく素敵だよ」

彼はいつもたくさん褒めてくれる。
すごく恥ずかしくなって、
並んでいるのについ早歩きしてしまう。

「会いたかった。。。」
五反田風俗嬢の私。
「わたしもよ」

駐車上の車に乗り込んですぐに彼は
ワンピースをめくり、
お尻をまさぐり、アナルに口付ける。
そして、彼のペニスを頬張るわたし。
二人の離れていた時間が一気に縮まっていく。

目的地の途中で食べ物を調達。
今日はホテルに閉じこもり、
セックスに溺れるつもりだから。。。
彼が飲み物を買う間に、
わたしは「夜の女」へと変身する。
ノーブラで白の透けるニットを着て、
ヒラヒラのミニスカートを履き、
ピンクのTバックを着け、ロングブーツを履く。
彼は何度も何度も「可愛い」と言ってくれる。
わたしは今から彼だけの「女」なのだ。。。
いや、五反田風俗嬢なのだ。。


上記記事抜擢。

五反田風俗嬢ねえ。。
燃えるねえ。。
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